牡丹燈篭ラフ集&おまけ❤

(上から最新です)

消え入りそうな三日月

場面1
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場面2
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場面3
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場面6
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場面7
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牡丹灯籠⑧ラフ完成です^0^;

福娘さんからいただいたお仕事がつまっていたので、みなを迎えに行く時間が来る前に、ぐおおおおおと、一気に描きました^^;


ノートに案は描けていたので。
ちなみに、最後まで案は描いてあります。


場面1
隣人に覗いた時の様子を伝えられる新之丞。
愛した人は死人?!
揺れる心。


場面2
にえきらない新之丞を屈強な下男を使い、無理やり離れに閉じ込める。
「あなたのためですぞ」
「娘が成仏するまで、1週間ほどかかるでしょう。
その間、引き離していることです」僧侶
「会うとお互い迷うでしょう」


場面3
閉じ込められ呆然とする新之丞。
小さな窓から消え入りそうな三日月が。
(あの人は今夜も訪ねてきているのだろうか・・
私がいなくて恨みに思うまいか・・・)


場面4
ヒロインのしていた簪を手に・・。
(今日で1週間・・・)

簪を握り締める。
自分の買い与えた簪を、無邪気に喜んだ彼女。


何があったとしても、あの人に悪意があって私に近づいたはずはない!

(もう2度と会えない?)

絶対あの人の所へ行かなければ!


場面5
食事を届けに来た下男Bにせまる
「どうか逃がしてくれ!私はどうしても行かなければいけない!」
まっすぐで真剣な目。


場面⑥
「今日で1週間。寝ずの番も終わりだな」
油断する下男A、Cにお酒をふるまう下男B。
その隙に逃げ出す新之丞。


場面⑦
ヒロインと出会った橋を必死で駆ける。
その先にあの人のお墓があるという。


きっとそこであの人に会える!

心に浮かぶのは涙を流すはかなげなヒロイン。

「私をおいて行かないでくれ!」


というような絵です^^

他の絵とまとめて送付しようと思っているので、まだ福娘さんには送ってはいません。
ここからへったり増えたりするかもしれません。


話しが盛り上がってきました。


と同時に、もうすぐ最終回。

寂しい気もします。

今日の侍女ちゃん10お願い(おまけの侍女ちゃん改名)

サイト発表用
サイト発表用

少し休んでいた牡丹灯籠の絵を再開です。

上は⑦「人形」の3場面


人形に初恋の少女の面影を見て驚き、立ち尽くす僧侶。


「この人形が美女の女幽霊に付き添っていた少女です!」

隣人の声にハッと顔を上げる・・。




 

下はおまけの侍女ちゃん改め今日の侍女ちゃんです^0^

何人かの方からおまけではかわいそうと言っていただいたので、改名しました。


侍女ちゃん10「おねだり」です^^


何をおねだりしているのか・・

もしかして、着たきり雀じゃ、いや、新しい着物買って❤かも( ´艸`)

塗り絵に良かったらどうぞ❤
塗り絵に良かったらどうぞ❤

こちらは良かったら塗り絵にどうぞ♪

ダウンロードしていただくと大きな画面になると思います。

イラスタが変になった時、消えてしまったお手製牡丹ブラシも、いくつかは過去のイラストから切り取って復元しました。



ちっちゃな花は自作の簡単な作りですが、侍女ちゃんの着物模様など重宝しています。



右の文字は巻物用にダウンロードした優れもの文字です(*゜▽゜ノノ゛☆

何かと重宝しそうです。


上のは、他のブラシを探していて、たまたま発見した毛玉ブラシです^^


今まで毛皮っぽいものを描くのに苦労していたのですが、助かります♡

にゃんこを描くのにも使えそうですね。


モコモコの猫が描けそうです(≧▽≦)


 

 

1部のイメージイラスト

 

おまけ♡


上の絵で気づいた方はおられるでしょうか?

今回からサインを変えました。


私はもともと絵にサインを入れてなかったのですが、同じサイトで福娘さんに投稿されている方が、きちんとサインを入れておられたので、そんなものかと書き出しました。


ローマ字で書いていたのですが、ミミズののったくったようなへたくそな字でした++


そこで今回から手描きはやめて、イラスタのテキストで文字を打ち、ブラシに加工しました^0^

黒で作ったので、色変更は自由です♡


もうこれでサインに悩まないでペタペタ押せます。

おまけの侍女ちゃん9おしゃま

 

おまけの侍女ちゃん8

おまけの侍女ちゃん7

おまけの侍女ちゃん6

おまけの侍女ちゃん5

おまけの侍女ちゃん4

おまけの侍女ちゃん3

おまけの侍女ちゃん2

 

 


 

上2枚だけでは寂しいので、侍女さんのラブリーショットをおまけしますo(〃^▽^〃)o

侍女さんは人形の化身なので、最初の頃はあまり表情がない設定です。

 


でもヒロインや新之丞と過ごすうちに、少しずつ表情豊かになっていきます。

そのうち笑顔も描きますね❤


大きなサイズのラブリー侍女さんを見たい方は、絵をクリックしてね❤

いよいよ牡丹灯籠も7です。
一応牡丹灯籠のシーンは全12話になる予定です。

今回新之丞さんとヒロインは出ず、侍女さんと僧侶が
主人公です。

 

牡丹灯籠⑦人形

場面1

お墓のアップ

少し古びてはいるものの、立派な作りのお墓に、お人形と灯籠が置かれている。

場面②

すぐれた法力を持つと言われる、旅の僧侶を探し出す隣人。

僧侶の法力によってヒロインのお墓が見つけだされる。

「この人形は女に寄り添っていた侍女です!」

場面③

 

「ではこの人形をこわせば、新之丞さまを惑わす幽霊も出てこれないのではないですか?」

剛力そうな隣人の待男が人形をわしづかむ。

場面④

乱暴に押しつぶされそうになる侍女人形。

場面⑤

僧侶がサッと抱き取る。

「やめなさい、この人形に罪はない」

「そうですよ。お前は乱暴すぎます」隣人

場面⑥

「このままでは新之丞殿は生気を抜かれて連れて行かれるでしょう。

しかし女幽霊に悪意はない様子。

まずは新之丞殿を引き離して、女幽霊に成仏するよう説得してみましょう」

[文章はあくまで絵のイメージです^^;]
こんなことを言ってるだろうなと。

 

福娘さんの文章と絵の流れが、かなり変わってきてしまいましたが、絵がすべて出来上がった後、絵に合わせてかきなおしてくださるそうです。

 

自由な発想で描いてくれと言われているので、こんな感じにかなり私好みの話になってきています^^;

福娘さんにラフを送った所、僧侶が人形を見て驚くシーンを描き足してほしいと言われたので、

 

急きょ描き足しです。

 

実は、おまけの侍女ちゃんリーズを見た福娘さんが、話をふくらませて、侍女ちゃん人形が少女だった頃の話し、ヒロインとの出会いの話し、そして・・・編を、牡丹灯

 

籠が出来上がった後描き下ろして下さるそうなのです。
1部~4部になります。(牡丹灯籠は3部)

 

あらすじをうかがって、ゾクッとするほど面白かったのですが、詳しい話は、まだ福娘さんも話を固めておられないので秘密にしておきます^^;

 

上の絵は1部の病弱な少女だった侍女ちゃんと少年時代の僧侶の出会いシーンのイメージです。
人形は少女の魂が乗り移る前のお人形です。

 

当分侍女ちゃんたちとは長い付き合いになりそうです^^

牡丹灯籠⑦登場僧侶案

こちらは小道具の牡丹燈篭だけの絵です。

こちらも1~9使い回しです。

この背景をシーン1~9まで使いまわします^^;

模様の木はブラシでペタペタスタンプです。

手抜きですが、人物を入れると背景はほとんど見えなくなります^^;

場面7

 

となりの部屋からこっそりのぞく侍女さん。

自宅へ急ぐ隣人。

牡丹燈篭⑥悲しい本当の姿・場面1

 

①「新之丞の屋敷からもれる、牡丹燈篭の淡い灯りに誘われるように

隣人は裏戸からそっと屋敷内をうかがう。

 

新之丞の部屋には、見たことのない女と娘が・・。」

 

昼間買った簪をプレゼントするシーンです^^

 

場面2

 

②「「ほら、こちらの牡丹の簪の方があなたによく似合う」

「新之丞さま」

 

今まで女のしていた簪を胸に挿すし、手を優しくにぎりしめる」

 

熱々です。

場面3

 

握り締めた手のアップ

場面4

 

ヒロインの手が骨に!

場面5

 

⑤(美しい女がスーッと骨姿になり、愕然とする隣人。

 

新之丞には女の骨姿が見えていないらしい。

「あなたが今まで髪にしていた簪は、私に下さい」)

 

ヒロインの正体を見て愕然とする隣人

新之丞には美しい姿のヒロインしか見えていない。

 

侍女さんは気を聞かせて隣の部屋へ・・。

場面6

 

「その簪を挿したあなたはとても美しい」

なんて言ってそうです

場面8

 

大胆に抱きしめる新之丞さんとうっとり微笑む(?)ヒロイン。

 

侍女さん大胆にのそく。

 

隣人は使用人たちに高名な僧侶を探すよう指示。

場面9

 

ヒロイン人の姿。

恋の喜びにはち切れそうな2人。

 

(新之丞殿は私が必ず救う!)などと決意をする隣人。

 

 

 

ヒロイン骨が怖くならなくてがっくりです++

可愛い骨さんになりました・・・;

 

髪はまだらに生えている感じです。

 

「牡丹燈篭⑤」隣人の不審ラフ

 

場面1、新之丞の家の壁沿いに立ち不審がる隣人
場面2、賑わう町で、髪飾りを物色中の新之丞を、やはり不審な目で見る隣人。
隣人案、隣の物知りな老人の案です。
    ①隠居老人風②武家の老人風③商人風④若めの老人⑤1~4の老人に髭を付ける

3回もラフ画を上げるのはどうかと思ったので、3つ数珠つなぎに重ねてみました^^;

 

牡丹燈篭4ラフ4枚「予感」とお知らせ

 

牡丹燈篭もいよいよ4、お庭でデート編です^0^

またアニメ用にと考えて3枚のラフを描いてみました。

前回の反省をふまえて、細かく丁寧にレイヤー分け、分野ごとにレイヤー分けしました。


容量が重くなるとpcがバグになったりするので、、人物と庭は別に描いています^^;
その方が後から貼りあわせて動かしやすくなるのもあるので。


今回の新之丞さんは、ヒロインにいいところを見せようと、おしゃれをしています^0^


1回目の仮色1
屈んでいたヒロインを新之丞が手をのばし立つのを手伝うシーン。
出会った夜、満月だった月が欠けてきています。
水には新之丞しか映っていない。


仮色2
寄り添い部屋に戻る2人。
風で葉が水に落ち流されてくる。
月には黒い雲が・・。


仮色3
流れてきた葉で新之丞の水影がかき消えてしまう。
月も完全に雲におおわれて、牡丹燈篭の灯りだけが2人の姿を浮き上がらせる。


(下)
福娘さんから侍女さんも画面に入れては、とお話があったので描きたしてみました。


確認していただいて、縁側案が採用になりました^0^




ニュース❤

福娘さんと契約を結ぶことになりました。

詳しい話は牡丹燈篭が終ってからになるのですが、牡丹燈篭から報酬をいただけることになりました●^ω^●
買い取りではないので、著作権は私のままなので、これまで通り、こちらにも掲載できます❤

ドキドキします。

牡丹燈篭②ラフ出会い編2枚目アップ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうしても3人の全体像とアップの顔が描きたくて、2枚描いてみました。

どちらも色をぬって完成させるつもりです。

福娘さんが2枚とも採用して下さるか、1枚になるかはわかりませんが
自分的には満足です^^


少女漫画的にヒロインの周りに牡丹を咲かせてみましたが、どうでしょう●^^●

いろいろ今まで描いたことのない絵で試行錯誤ですが、楽しいな♡


どうも私の絵は少女漫画風で怖さが出ていないのですが、その分、骨バージョンヒロインを頑張って怖く描きますね^^;

 

 

 

牡丹燈篭②出会い編ラフ没

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

出会い編1枚目、描いてみて自分の中で没にしたものです++;


物語の舞台の京都の風景を入れようとして、後から別の用紙に描いたキャラを画面に合成してみたら、人物が小さくなりすぎたので++トホ


資料がん見で描いていると、後から全体を見て何これ!と思うことが多いような;

ヒロインは橋を渡って現れるイメージがあったのでこんな感じにしました。

牡丹燈篭②出会い編ラフ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1枚目が人物が小さくなりすぎて反省;
ズームアップしてみました。


灯籠が最初の設定と大きく変わりました。
あれから牡丹燈篭のイラストを何枚か見て、四角のものより丸い形の方がきれいだったので。


侍女の女の子の着物の色はもう少し落とそうかなと思っています。


今回初めてパース定規なるものを使ってみました。
と、言っても1点透視です++


2時間もパースの使い方の本をにらんでいたけどこれが限度☆
目と頭が痛くなって夕方4時間も寝てしまいました><

自分の中では採用ですが、まだ福娘さんの直しが入るかもしれません^^;



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

福娘童話集さんに載せていただく牡丹燈篭の制作過程です

前回没にするつもりだった人物が小さい絵も着色してほしいと言って下さったので

描くことになりました。


まずは後から加工しやすいように背景だけの絵を描きました

背景だけの絵は初めてなのですが、思っていたより楽しかったですラブラブ!


手前の家は初めて1点透視定規というので線を引いた上に描いています。

1点でこんなにきれいに描けるのだから、2点3点だとすごいと思うのですが、これがいまの所私の限界です。あせる


橋はちょうどclipさんの素材で江戸時代の橋の3Dが出ていたのでラッキーでしたニコニコ

3Dの上から簡単になぞって、京都の既存の橋の写真を参考にそれらしく描いてみました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

れから人物だけの絵を色塗りしました。

ヒロインの着物は、娘を若くして亡くした両親がせいいっぱいの晴れ着を着せて埋葬したイメージです。

 

 

ヒロインと侍女が橋を渡って来る感じで移動させてみました。

薄霧の中。

2人には実は影がなく、体もぼんやり透けています。


橋の向こうにヒロインの埋葬されたお寺があるイメージです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

牡丹燈篭1枚目冒頭シーンラフ画

 

このシーンは物語冒頭の、家族を亡くし閉じこもっている場面です。

いらないシーンかなとも思ったのですが、後のヒロインと出会った新之丞の変わり具合が分かりやすいかなと思うので描いてみました。

 

これは家族を失って間もない頃のイメージです。
時は5月ぐらい

 

行燈の光も消えかけ、出された食事にも手を付けず魂を抜かれたかのような新之丞。

ただかぼそい月の光だけが部屋を照らし、庭に咲く牡丹の花の花びらが新之丞の体に1つ2つ散らばっている。

 

これからの出会いを暗示出来たらいいなと思いました。

ヒロインと出会い愛を知り、引き裂かれ、またこの絵の状態のようになった新之丞は、たとえ幽霊でも自分にとってかけがえのない
存在だったと思い知る。

という感じで描いていければと思っています^^

 

福娘さんは自分の思うように描いていってくださいと言って下さっているのですが、この新之丞初登場シーンと次のヒロイン初登場シーンの絵だけは、ラフ画も確認してもらおうと思っています。

出来るだけイメージにそいたいので。

 

Okを出していただければ下書きを始めます^▽^

こんな風に本格的に連作を描くのは初めてなのでむっちゃ楽しいです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

福娘さんからのメールで、新之丞が美男子で髷は結っていないということをお聞きして、もう少しいじってみました。
どちらかというとオッチョコチョイなタイプの顔を想像していたので^^;

住んでいる所も長屋を想像していたので、話をうかがえて良かったです!

福娘さんに選んでもらおうと、2人長髪美男子を描いてみました。
ってそのまんまたそがれくり男の久利久井 無士蔵(クリクイムシゾウ)と朝蜘蛛です^^;
長髪美男子のレパートリーをそんなに持ってないので;;
髪は黒くしますが・・・。

ヒロインはくり男じゃないです*▽*
性格もあの2人じゃないので安心して下さいませ。(何を・・)

どちらが選ばれるかドキドキ。

 


ヒロインの顔も少しはかなげにしてみました。
腰も少し細めにはかなげに描こうと思います。

今日は図書館で子供向けの江戸時代の図解入り本をたくさん資料に借りてきました^^;
今年中に最後まで描ければいいなあ。

福娘さんから返信でいただいたイメージ

 

・家柄が良く、学問にも武芸にも秀でた武士でしたが、身内に死なれた悲しさから世捨て人となり、家に引きこもりがちの青年~中年。

・長身の美男子だけど、少し病弱な感じ。

・世捨て人なのでまげもゆわず、刀も持っていません。

・お金には困っていないので、服装や身につけているのは地味だけど高級品。でも、世話焼きの付き人がいるので、地味で楽な服装(だらっとした)でも毎回別の服を着ています。



牡丹灯籠の女幽霊は、昔話の幽霊では一番の美しさです。
幽霊なので明るいイメージではありませんが、闇夜に浮かぶ三日月の様な、か弱くて一途な美しさを表現いただければと思います。

牡丹燈篭キャラ設定[案]ラフ

 

簡単なキャラ設定です*▽*
まだこんな所です;

女(露)は大体こんな感じでいいのかなと思うのですが、新之丞の髪型3案描いてみました。

お岩さんの旦那さん風、長髪、月代風です。
月代は中途半端に髪の毛を生やした感じでもいいのかなと思ってはいます。

服装はとりあえず袴をはかせてみましたがだらっとした着物の方がいいのかなあ;

本格的な時代物は初めてで緊張します++
たそがれくり男はギャグやし・・☆

新之丞の身分が書かれていないので難しいですが、そこが想像の見せどころでもありますね^^;。

武士なのか庶民なのか・・
刀は持たせた方がいいのか・・
貧乏だと、着物にツギなどあったほうがいいのか・・

いい案がありましたら言ってくださいましvv

アニメ紙芝居にして下さるとそうなので頑張ります!

順を追って、最初に新之丞が奥さんが亡くなってふさぎ込んでいる所から描きだそうと思います。
名場面からの方がいいのかなあ。

難しいけれど楽しいです^0^
少しずつ牡丹燈篭の世界が私の中に入ってきました。


気合を入れて行きたいので私には珍しくキャラ設定から載せていきます^^;

ただし紙芝居ということで枚数たくさん描くので、あまり根はつめすぎず、2か月ぐらいかけて少しずつ描いていこうと思います。

他のもいっぱい描きたいし^0^;